2017年01月18日

あがり症を克服するには、まだ場数は踏まないでください!

管理人は50歳を過ぎていますが、この歳になっても「あがり症」に悩まされ、「緊張」が人生に付きまとわれている一人です。

今まで息子の小学校のPTA会長、市のPTA会長、○○委員会などたくさんの人前でスピーチや挨拶をする機会がありましたが、その都度「あがり症」の恐怖に悩まされてきました。

人一倍努力もしてきましたが、生まれつきでしょうか、緊張から解放されることはなく、私のあがり症は簡単に治りませんでした。

途中で何度も逃げ出したくなりますが、緊張している自分を卑下するのではなく、むしろ緊張を受け入れ、(あきらめたわけではありませんが)淡々と伝えたいことだけに専念するようになり、ある程度うまくいくようになってきました。

「人から褒められよう」とか、「話がうまいね」とかそういった見返りを意識せずに、与えられた使命を全うするだけです。

この記事は私のように緊張で手や声が震えたり、赤面したりするような「あがりに悩む人」にとって何らかの
手がかり・突破口になればと思い書いています。

★あがり症を克服するには、まだ場数は踏まないでください

ある30代の女性Aさんの話です。

彼女は、人前で話すのが本当に苦手で、会社へ行くのが嫌になるほど、ものすごく悩んでいました。

そこで、意を決して尊敬している先輩に相談してみました。

すると、先輩はこう言いました。

「あがり症は慣れだよ。場数を踏めばだれでも治るよ!」

でも、このアドバイスはたして正解でしょうか?


結論から申し上げると、場数で改善するあがり症は、本当のあがり症ではありません。

どんなにあがり症・緊張で悩んでいる方も、今までの人生で、何度か人前で話した経験があるはずです。

もし場数で改善するなら、人前で話す度に上達するので、年をとるうちに、あがり症で悩んでいる方はいなくなるはずですよね。

実際30年生きてきたAさんは未だにあがり症を克服できていないのです。


それどころか、実は、あがり症の人は、場数を踏むと悪化する可能性の方が高いのです。


では、彼女の場合どうすればいいのでしょうか?

それは、スピーチ・プレゼンと心理学の専門家から学ぶことです。

あがり症は、あなたの心が引き起こしている現象なので、
心理学的なアプローチが必要不可欠なのです!

そうです。

まだ、場数を踏まないでください。

あがり症専門の心理カウンセラーが監修した、このあがり克服法を使ってからにしてください。

私も実践しており、手ごたえを感じている方法です。
心理カウンセラーが監修した「あがり症克服プログラム」

あがり症改善プログラム〜1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?〜


“聞き流す”だけで赤面や震えなど『あがり症』を克服できる!?

でも、そんなことが、本当に可能なのでしょうか?


通常、人間が認識している意識の部分は、たった5%しかありません。

その意識の下には、95%も占める「潜在意識」と呼ばれる部分があります。

あなたの意識の95%を味方にできたら、今までできなかったことができるようになるのは、当然だと思いませんか?


つまり、この「潜在意識」に直接メッセージを届けるからこそ、“聞き流す”だけで「あがり症」を克服できるのです。

それも、1日たった15分!

あなたの好きな場所で、空き時間などを利用してあなたのペースで進めることができます。

実際私もこの“聞き流し”を1日たった15分だけ聞いていますが、落ち込んだり、いろいろと考えていたものなどが、不思議とどうでもよくなり、くよくよしなくなりました。

15分だけ目をつむって聞いているだけで、毎回同じフレーズですがなんだか心が清々しい気持ちになります。

あなたも、
プロの催眠療法士が作成したこのプログラムを使って、
この機会にあがり症を克服してみませんか?


あがり症を克服するには、まだ場数は踏まずに、こちらのトレーニングを受けてした方が確実に克服できると思います。
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あがり症改善プログラム〜1日たった15分!?極度のあがり症を改善した心理カウンセラーが教えるある方法とは?〜
posted by ウルトラ緊張 at 11:45| Comment(0) | 改善プログラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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